当院はレントゲンの分析・神経圧迫測定装置により原因を根本から取り除きます。
当院では、患者さんに提携して頂いている放射線科にてカイロプラクティック用の
レントゲン写真を撮って来て頂いております。
それに基づいて、患者さんの背骨の状態、歪み具合、ズレの状態、器質的な病気があるか
骨の奇形がないか椎間板の状態などをレントゲンフィルムで確認し、カイロプラクティック的に
分析を行います。また、最新のコンピューター・サーモグラフィー(神経圧迫測定装置)により
神経圧迫を起こしている椎骨をレントゲン写真と照らし合わせて特定します。
さらに、動態触診(モーション・パルペーション)により動きの悪い椎骨を見つけ出します。
その他、筋力検査や整形外科的検査・神経学検査を考慮し総合的に判断します。
今現在、持っておられる症状は結果であり、原因を根本的に取り除きます。
レントゲンフィルムをお見せしながらご説明させて頂くと、ほとんどの人が自分の背骨の歪み
具合に驚かれます。
また、病院などでレントゲンに異常がないと言われた人もほとんどの人がカイロプラクティックの
分析で異常が見られます。
―当院の提携先医療機関―
○ 藤見放射線科 (大阪市北区)
○ 前田診療所 (大阪市港区) http://www.maeda-shinryousyo.com/
○ まちだ胃腸病院 (大阪市西成区)
○ 草野レントゲン診療所 (大阪府枚方市)
○ 可児放射線科 (大阪府松原市) http://www.kanix-ray.com
上記の医療機関は、カイロプラクティックにおいてとてもご理解、ご協力頂いております。
カイロプラクティック用のレントゲン撮影法は特殊ですので、近隣を探していたのですが、
中々理解頂ける医療機関がなく、患者さんには申し訳ないのですが、上記の地域で
仕事等都合上、一番行きやすいと思われる医療機関をご紹介致します。
よく、整形外科で撮ったことがある、かかりつけの病院で撮ってきたらいいのですかと
言われますが、カイロプラクティックのレントゲン撮影法はかかりつけ医(開業医)では、
撮れるものではありませんし、知らない先生方のほうが多いのです。上記の医療機関は
長年、カイロプラクティックのレントゲンを撮影して下さっていますので、安心です。
当院より、行かれるところを決められましたら、その医療機関の紹介状をお渡し致します。
医療機関に行かれる時は、紹介状と保険証をお忘れなく。




